活動報告

第4回GMHS事例発表「IT企業のメンタルヘルスケア~脳教育プログラム適用事例」

By |

第4回GMHS事例発表「IT企業のメンタルヘルスケア~脳教育プログラム適用事例」

2017年8月5日 京都大学で開催された「第4回グローバルメンタルヘルスセミナー」での事例発表
「IT企業のメンタルヘルスケア~脳教育プログラム適用事例」 川崎幸子

第4回GMHS事例発表「『へそ』への刺激が中高年者の気分に与える影響について」

By |

第4回GMHS事例発表「『へそ』への刺激が中高年者の気分に与える影響について」

2017年8月5日 京都大学で開催された「第4回グローバルメンタルヘルスセミナー」での事例発表
『「へそ」への刺激が中高年者の気分に与える影響について』 安井義博

第4回GMHS事例発表「こども、障害者福祉施設への脳教育導入事例」

By |

第4回GMHS事例発表「こども、障害者福祉施設への脳教育導入事例」

2017年8月5日 京都大学で開催された「第4回グローバルメンタルヘルスセミナー」での事例発表
「こども、障害者福祉施設への脳教育導入事例」 高橋尚美

【プレスリリース】第4回グローバルメンタルヘルスセミナー開催~人工知能時代のストレスケアと脳教育

By |

【プレスリリース】第4回グローバルメンタルヘルスセミナー開催~人工知能時代のストレスケアと脳教育

「第4回グローバルメンタルヘルスセミナー~人工知能がもたらす社会変革時代に求められるメンタルヘルスとは?脳教育が人間力を高め未来を切り開く」(主催・特定非営利活動法人IBREA JAPAN)が8月5日、京都大学百周年時計台記念館百周年記念ホールで開催されました。教育関係者や一般市民が参加し、500席が満席となる盛況ぶりでした。人工知能時代に求められる創造的な思考・行動を促す方法として注目される脳教育や、腸と脳のつながり(腸脳相関)をふまえたストレスケアについて、第一線の専門家が最先端の取り組みや成果を紹介しました。

国際脳教育協会 持続可能性報告書2016

By |

国際脳教育協会 持続可能性報告書2016

■ 報告期間 2015年1月~2017年2月 ■ 報告範囲 国際脳教育協会 定款に明示された目的事業全般の内容及び持続可能性の問題 ■ 報告原則 持続可能性報告書の国際的基準であるGRI(Global Reporting…

第3回グローバルメンタルヘルスセミナー開催~「脳と腸を生かす脳教育で体も心も健康に」 ストレスケアや腸研究の国内外の第一人者が講演

By |

第3回グローバルメンタルヘルスセミナー開催~「脳と腸を生かす脳教育で体も心も健康に」 ストレスケアや腸研究の国内外の第一人者が講演

「第3回グローバルメンタルヘルスセミナー~脳教育を通した大人と子どものメンタルヘルスケア~」(主催・特定非営利活動法人IBREA JAPAN)が、9月10日に大阪大学で、11日に東京大学で開催されました。食生活や運動、さらには脳教育プログラムによって腸や脳をケアすることで、青少年からシニアまでストレスケアが図られるとの報告や研究発表が行われました。

岡山市で脳教育を伝えるブレイントレーナー藤定明美さんの活動

By |

岡山市で脳教育を伝えるブレイントレーナー藤定明美さんの活動

岡山市で脳教育の普及活動をしているブレイントレーナー藤定明美さんの記事が ニュースサイトGOOD BRAIN NEWSに掲載されました。 藤定さんは、2月は支援学校の高校生対象に、6月はPTA対象に脳教育プログラムを紹介…

第3回グローバルメンタルヘルスセミナー ~ 脳教育を通した大人と子どものメンタルヘルスケア ~

By |

第3回グローバルメンタルヘルスセミナー  ~ 脳教育を通した大人と子どものメンタルヘルスケア ~

第3回グローバルメンタルヘルスセミナー~第2の脳・腸から始まる人間と地球の健康~

東京と大阪の2か所で開催いたします。9月10日土曜日の13時から17時まで大阪大学のコンベンションセンターMOホールにて、そして翌日9月11日日曜日の13時から17時まで東京大学の弥生講堂一条ホールにて行われます。第3回となる本セミナーでは、第一線で活躍されている専門家をお招きし、第1部で脳と腸の関係や腸がメンタルヘルスに与える影響、職場でのストレスケア等についてお伝えします。

特別講演といたしまして、大阪には「うんち博士」で有名な生物学者の辨野義己(べんのよしみ)氏を、そして東京には『腸内革命』『脳はバカ、腸はかしこい』などの著者、藤田紘一郎(ふじたこういちろう)氏をお招きしています。

Go Top