IBREA JAPANのニュース&トピックスです。

  • 米サンタフェ市が12月17日を「脳教育都市の日」に制定~李承憲氏の脳教育を普及へ
    2012年1月11日
    米国ニューメキシコ州サンタフェ市は、2011年12月17日を同市の「脳教育都市の日」に制定しました。サンタフェ市は、「国際脳教育協会」(IBREA、本部・ニューヨーク)会長の一指 李承憲(イルチ イ・スンホン)氏の脳教育プログラムが、市民の学力向上や健康推進に役立ったことを評価し、今後、「脳教育都市」として脳教育の普及に取り組むことを宣言しました。

  • 全国から寄せられた希望のメッセージを気仙沼に伝えました
    2011年12月26日
    11月3日、東日本大震災で被災した気仙沼で、復興イベント「気仙沼お伊勢浜らいぶふぇすた」が開催されました。NPO法人 IBREA JAPAN日本脳教育協会では、ブレイントレーナーの有志たちが参加し、生命電子いっぱいの全国からの希望のメッセージをひとりひとり手渡しで伝えてきました!

  • 中米エルサルバドル公立学校で脳トレーニング導入
    2011年9月30日
    中米エルサルバドルで行われている脳教育普及活動の続報をお伝えします!6月から公立学校に脳教育が採用され、専門のトレーナーが生徒や教師のみなさんに脳体操や瞑想を指導しています。 エルサルバドルが脳教育を取り入れた背景には、内戦と、その後多発している暴力事件があります。10年以上続いた内戦で家族を失い、心の傷を抱えている人が多く、同国政府は効果的なヒーリング方法を探していました。

  • エルサルバドルへ脳教育普及!
    2011年5月13日
    エルサルバドルは中央アメリカ中部太平洋沿岸にある国です。どのようにしてエルサルバドル外務省が脳教育を公式に要請することになったのか、アメリカIBREA担当者であるシン・ジュウン先生に伺いました。

  • 米国国連本部で脳教育セミナーが開催されました
    2011年1月14日
    2011年1月7日に、ニューヨーク国連本部で、国際脳教育協会および韓国脳科学研究員共同主催で脳教育セミナーが開催されました。 今回の脳教育セミナーはニューヨーク市脳教育の日制定2周年記念行事であり、国連経済社会理事会の2011年例年閣僚級会の主題である「教育」に対する韓国脳科学研究院の国連公式NGO活動として開催されました。

  • 世界的な学術専門誌『ニューロ サイエンスレター』に脳波振動の効果について論文掲載されました。
    2010年7月27日
    2010年07月、ソウル大学病院と韓国脳科学研究院が、2年間の共同研究を経て発表した脳波振動効果論文が、神経科学分野での世界的な学術専門誌『ニューロ サイエンスレター』7月号に掲載されました。

  • 7月6日に、IBREA国際脳教育協会が国連の公式NGOに認可されました。
    2010年7月27日
    2010年07月06日 今回、国際脳教育協会が国連の公式NGOとして承認され、国連と強固なパートナーシップを公式に結ぶことになりました。 (今までは、韓国脳科学研究院が国連の諮問機関として、登録されていました。)

  • 岡山でジャンセンウォーキング大会
    2010年5月30日
    2010年5月30日(日)岡山でジャンセンウォーキング大会を開催しました。約3キロの道のりを約100分。 56名の参加でした。スタッフはジャンセンウォーキングマークの揃いのジャンバー、会員さんはバッチを付け、足の裏 湧泉には1円玉を貼り付け、足の裏を感じながら、地球を踏みしめ、岡山の名所をジャンセンウォーキングで歩き、笑顔でゴールしました。

  • ハイチ緊急募金に寄付いたしました。
    2010年2月23日
    約3キロの道のりを約100分。 56名の参加でした。スタッフはジャンセンウォーキングマークの揃いのジャンバー、会員さんはバッチを付け、足の裏 湧泉には1円玉を貼り付け、足の裏を感じながら、地球を踏みしめ、岡山の名所をジャンセンウォーキングで歩き、笑顔でゴールしました。

  • ワンダラープロジェクトで集まった基金を国連UNHCR協会へ寄付しました。
    2009年12月10日
    約3キロの道のりを約100分。 56名の参加でした。スタッフはジャンセンウォーキングマークの揃いのジャンバー、会員さんはバッチを付け、足の裏 湧泉には1円玉を貼り付け、足の裏を感じながら、地球を踏みしめ、岡山の名所をジャンセンウォーキングで歩き、笑顔でゴールしました。